サービス

レンタルサーバーのWADAX ドメイン料金 ドメイン移管について

ドメイン移管とは?

ドメインの管理会社(レジストラ)を変更することです。

「サーバーを引越ししたい!でもドメインの変更が難しそうだから・・・」とお考えではありませんか?
安心してWADAXにご相談ください。
ドメインは「レジストラ」と呼ばれる事業者(会社)が管理しています。
ですからドメインの更新手続きや料金の支払いはレジストラに対して行うことになります。
もちろんWADAXはこれらのドメインに関する業務をフルサポート。
安心してサーバーの引越しをお任せください。

移管可能なドメイン

ドメイン ドメイン移管費用 ドメインの管理会社を
WADAXへ移す
ドメイン移管費用
属性型JPドメイン・地域型JPドメイン
.co.jp
.or.jp
.ac.jp
.ne.jp
.gr.jp
無料
WADAXへ
移管できます
移管の流れ
汎用JPドメイン
.jp
無料
WADAXへ
移管できます
移管の流れ
gTLDドメイン
.com
.net
.org
.info
.biz
¥1,620
※1年間の登録延長が必要。


WADAXへ
移管できます(※1)

移管の流れ
.ws .bz .cc .tv .tmドメイン
.ws
.bz
.cc
.nu
.tv
.tm
×
WADAXへ
移管出来ません

(※1)gTLDドメインでは移管完了後に、ドメインのwhois情報(登録情報)の立証対応が必要となります。詳細は「gTLDドメイン利用時のwhois(登録情報)項目の立証対応」を確認ください。

ドメイン移管チェックシート

WADAXドメイン移管を行う際のチェックシートです。よくお読みの上、申請前にご確認ください。
詳細につきましては、お気軽にご相談ください。

<ご注意>
レンタルサーバー契約=ドメイン移管(レジストラ変更)ではありません。
WADAXでレンタルサーバー契約を結んでも、レジストラ変更は行われません。別途WADAXにレジストラ変更をご依頼いただくか、ご自身でDNSの設定変更等を行っていただく必要があります。詳細につきましてはお気軽にご相談ください。

1. ドメイン管理業者の確認
  • レンタルサーバー会社やホームページ制作会社にお問い合わせください。
2. ドメインの登録後(もしくは移管後)、60日以上経過している
  • 登録(移管)したばかりの場合は60日以上経過してからお申込みください。
3. 有効期限まで、30日以上ある
  • 有効期限が近い場合は、現在のレジストラで更新をお願いします。ドメイン有効期限日が30日未満の場合は翌年のドメイン維持費用が必要です。
4. 残契約期間(ドメイン有効期限)の確認
  • ※.jpの場合は、残りの契約(ドメイン有効期限)期間が1年未満であること
    ※.jp以外の場合は、残りの契約(ドメイン有効期限)期間が9年未満であること

    残契約期間は、ドメイン管理業者にお問い合わせください。
5. whois情報に登録者の正しい情報が掲載されている
  • ドメイン管理業者によっては、個人情報保護やスパム対策の一環として、Whois情報にドメイン管理業者の情報を掲載するサービス(「Whois情報公開代行サービス」「Whois情報保護サービス」「whoisプロキシサービス」と呼ばれています)を提供している場合がございます。

    その場合、「ドメイン登録者本人による申請」かどうかの審査に通らない場合がございますので、あらかじめ Whois情報に掲載される内容をドメイン登録者本人の正しい情報に変更をお願いいたします。
6. 承認用メールアドレスは受信可能
  • レジストラ移管の申請を行いますと、ドメイン登録者からの申請であることの意志確認のため、弊社より「トランスファー承認手続きのお願い」のメールを送信させていただいております。

    このメールは、Whois情報内に登録のある「ドメインの管理担当者アドレス(Admin Email)」、.jpの場合は「公開連絡窓口情報のアドレス」宛に送信されます。このメールでの承認が行われない場合、申請がキャンセルされますので、ドメイン管理担当者または公開連絡窓口情報のメールアドレスが受信できることをあらかじめご確認ください。

    登録のメールアドレスが受信できない(現在使われていない)場合には、レジストラ移管の申請前に受信可能なアドレスへ変更が必要となります。メールアドレスの変更方法に関しましては、現在のドメイン管理業者にご確認ください。
7. トランスファーロックは解除している
 ※ .jpの場合は、お手続き不要です。
  • 不正なレジストラ移管を防止するために、通常はレジストラ移管を禁止する状態となっています(「トランスファーロック」「レジストラロック」「ドメインロック」と呼ばれています)。

    トランスファーロックの解除をされない場合、レジストラ移管の申請自体が行えませんので、事前にトランスファーロックの解除をお願いいたします。なお、現在の状態・および解除方法に関しましては現在のドメイン管理業者にご確認ください。
8. オースコードを入手している
 ※ .jpの場合は、お手続き不要です。
  • 不正なレジストラ移管を防止するために、レジストラ移管の申請には「オースコード(AuthCode、認証キー)」が必要となります。オースコードは現在のレジストラより発行されますので、現在のドメイン管理業者にご確認ください。
    ※ .jpの場合は、オースコードはありません。

    なお、オースコードは英数字・記号の混在した文字列となっております。オースコードを間違えますと再申請が必要となりますので、記入ミスにご注意ください。
9. 新サーバー利用開始(移転)を急いでいない
  • ドメイン移管を行いましても、DNSサーバー情報は変更されません。
    DNSサーバー情報の変更に関しましては、ドメインのご利用状況によって以下のような対応となります。

    ※ドメインの取得のみされている場合
    ドメイン移管後、「DNSサーバー変更作業」をお願いいたします。
    ※他社でドメインを運用中の場合(ホームページ・メールをご利用中の方)
    ドメイン移管を行いましても、DNSサーバー情報は変わりませんので、継続してホームページ・メールをご利用いただけます。WADAXのサーバーサービスをご利用される場合は、サーバー移転作業が完了しましたら、「DNSサーバー変更作業」をお願いいたします。
    ※すでにWADAXのサーバーをご利用中の場合
    特に作業はございません。
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