障害情報 【10月27日】「全サービス停止のお知らせ」と記載された不正なメールについて
サービス

レンタルサーバーのWADAX Plesk Obsidian機能 Web制作者向け機能について

ログブラウザ機能強化 NEW

従来のPlesk管理画面上でのログの閲覧をリアルタイム更新出来たり、検索をかけたりすることが可能となりました。

システムリソース制限 NEW

Plesk Obsidianは、特定のOSで使用できるシステムリソース制限機能を導入し、利用する事が可能です。
悪意のあるスクリプトやアプリケーションによって引き起こされるサーバーの不正使用を防ぐのに非常に役立ちます。
この機能によって、次のシステムリソースが制限される可能性があります:CPU/RAM/ディスクIO
※ この機能はCentOS/RHEL7以降でのみ利用可能です。

ご希望のバージョンを選択可能な「複数バージョンPHP」

モバイルデバイスサポート

通常はサーバーで利用できるPHPのバージョンは固定となりますが、Plesk Obsidianでは複数のバージョンの中から、ドメインごとにPHPのバージョンを指定する事が可能です。

  • 選択可能PHPバージョン:OS準拠PHPバージョン+PHP7.2系~PHP7.4系

「古いプログラムなので、最新のPHPバージョンでは動かない…」
そのような場合も、Plesk Obsidianなら任意のバージョンでPHPをご利用頂けます。

※ PHPの実行タイプは「CGIアプリケーション」「FastCGI」「PHP-FPM」となります。

WordPress Toolkitによる一元管理とセキュリティ診断機能

ワードプレス ツールキット

Plesk Obsidianでは、WordPress Toolkitにより、サーバーに設定されたWebサイトへのWordPress本体、プラグイン、テーマのインストール/更新/削除/アクティブ化の作業をコントロールパネルから一元管理できます。
さらに手動でインストールしたバージョン3.4以降のWordPressもサーバースキャン機能により管理対象とすることができます。
また、セキュリティーが不十分な設定を検知し、ワンクリックでセキュリティ改善の設定を適用します。

  • WordPress本体、プラグイン、テーマのインストール/更新/削除/アクティブ化を一元管理
  • 手動インストールしたWordPressをスキャンして管理対象にすることが可能
  • セキュリティーが不十分な設定を検知し、ワンクリックで改善設定

WordPressインストール

スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末サポート

モバイルデバイスサポート

Plesk ObsidianのコントロールパネルはPCだけでなく、スマートフォンやタブレットでの表示に最適化されており、サーバー管理をいつでもどこでもすばやく行うことができます。

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